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IBH銀行×TLCへ投資!EAスマートトレーディングとは? 

2020年1月23日

 

IBH銀行×TLCのEAスマートトレーディングって聞いたことありますか?

簡単に言うと、FXの投資商品です。

FXは本来、チャートの読み方等を勉強して、たくさん知識を付けてから始めるものですが、今回の投資商品は、そういった知識を必要としない商品です。

実際私も知識0で投資して、3か月で6万円弱の利益を得ています。

バイナリーオプションのような危ない橋を渡ることもないので、とりあえずいくらか運用してみたい!という方にはピッタリ。

今回はそんなFX商品について紹介していきます。

 

IBH銀行×TLCって何のこと?

 

今回のFX案件の運営元がどこか?

って話。

月利がどうとかに飛びつく前にちゃんと会社のこと調べましょうね。

ワタシはビットリージョンでこれをやらずに失敗しました。

『IBH銀行』はマレーシアの投資銀行、TLCはそのグループ会社になってます。

海外の投資銀行?怪しくない…?

って思ったアナタ!

ビックリするほどまともな銀行でした。

ワタシはまるっと信じちゃいました。

怪しいって思ったアナタも、是非このまま読み進めてみて。

 

IBH銀行について

まずはここから行きましょう。

https://ibhinvestmentbank.com/

出展:IBH Investment Bank

IBH銀行はマレーシアのラブアン島にある投資銀行です。

このラブアン島っところはタックスヘイブンで香港・シンガポールと並び

アジアで3本の指に入る金融拠点です。

IBH銀行は、そのラブアンの国際ビジネス金融センターってところにあります。

国際ビジネス金融センターって、ちゃんとしてそうですよね?(笑)

なんかかっこいい建物…

この中にIBH銀行が入っているのですが、そのほかにも、

みずほ銀行、三菱UFJ銀行、ゴールドマンサックス、ラブアン金融庁などが在籍。

この企業を見るだけでも、ちゃんとしたところにある気がしてくる…

そしてもちろん

ラブアン金融庁のライセンス取得済み。

どんどん疑う余地がなくなっていくよ…

そんなアナタにここから怒涛のダメ押し

●取引先がヤヴァイ

ちょっとこの画像を見てほしい。

ANA入ってるじゃん…

バーガーキングまであるよ…

うちは田舎だからバーガーキング食べたことないですけど

●経営陣トップ3がヤヴァイ

まずトップはこの方

IBH銀行の名前の由来にもなっているこの方。

マレーシアの元首相の弟さんらしいです。

なんと、お兄ちゃん【元首相】はwikipediaにも載ってるって!

すごい。

 

続いてNo.2はこの方

シンガポールのDBS銀行の元理事さん。

シンガポールもアジアでは有名な金融拠点ってのは

さっきも書いた通り。

そこの有名(らしい)な銀行で理事って。

やっぱりただ者じゃないですよね。

なんでも『フェローチャータードバンカー』って称号をもらっているとか。

なにそれ?

なんでも、銀行家として最高ランクの称号らしい。

この人もすごい。

 

最後にNo.3の方

レオン・ディー・ペンさん

すっっっごい見た目普通のおばちゃんやったので、

あえて写真は載せません。(笑)

が、

この方もDBS銀行でマネージャーやってたバリバリの人。

やっぱりすごい。

 

●会社の規模もヤヴァイ

IBH銀行は10年以上続く投資銀行であり、

資本金はなんと100億円以上。

そしてなんと言っても、今までつらつら書いてきた内容、

全部日本人が現地へ行って確認してます。

銀行の言うこと鵜呑みにしないで、

先行投資家さんが、ちゃんと自身の目で確認されてます。

 

これ以上何を疑えというの。

TLCについて

今度はTLCの方ですね。

まずは公式ホームページから。

https://www.tlcglobal.asia/

TLCは、ワタシの中では既に優良企業の仲間入りをした、

IBH銀行のグループ会社です。

ちゃんとグループ会社だよって証明書もあるみたいです。

ほら。

FXを専門にする会社で、香港に本社があるそう。

あ、香港も出ましたね。

アジアの3大拠点がこの記事で揃いました。

知らんわ。

この会社で、数学者とかプログラマーとか投資家とか、

その道のプロが集まって作ったのが、

この案件で使用されている自動売買ツール(EA)らしい。

IBH銀行のグループになったのは最近みたいですが、

TLCとしては20年近くの歴史があるらしい。

今時20年続く会社って結構凄いですよね。

IBH銀行のグループですし、このまま信じてもいいかも…

 

これで信じられるかは個人差ですが、

少なくともビットリージョンとかビットクラブみたいなの比べたら

驚くほどまともだと思います。

投資案件の内容について

お待たせしました。

みなさんこれが知りたいんですよね。

 

この案件は2019年3月に海外でスタート。

2019年8月に日本への提供が開始されたものです。

名称は『EAスマートトレーディング』とのこと。

 

そう。

 

名前の通り、簡単に言えばFXの取引を代わりにやってもらうってもの。

普通のEAを使うのと何が違うのか。

それは、保険と組み合わせて損失が出るリスクを回避するよ!ってところ。

 

まず銀行の資料の抜粋したのがこちら。

この投資は、ユニット単位で行う。

1ユニットは1,500ドル。

1,500ドルのユニットをどれだけ買うかで、投資額が増えていく感じ。

そして、この1,500ドルは、

2/3の1,000ドルが取引口座に。

残り1/3の500ドルは保険口座に。

こんな感じで2つの口座に分けられる。

 

 

この保険口座がこの投資でのポイント。

 

 

いくらプロが優秀なEAを使ってトレードしても、負けるときってありますよね。

スポーツでも何でも。

調子の良し悪しで、負けるときは負ける。

そんな時に、保険でマイナスを補填してくれるわけです。

 

保険で補填とかうまいこと言ったな。

 

取引口座には、『投資家の1,000ドル』が入る。

保険口座には、『投資家の500ドル』と『銀行が入れてくれる500ドル』の合計1,000ドルが入る。

両方とも1,000ドルにすることでバランスを取る。

んで、実際にトレードする時は反対売買をする。

反対売買なので、基本的には取引結果はプラマイ0ですよね。

ただ、勝てるときは、取引口座のプラスが大きくなるように

利益決済してくれる、というワケ。

そこがプロのトレーダーの腕の見せ所ってことですね。

 

 

『反対売買でリスクヘッジしながら、勝てる時は利益を取る。』ってこと。

 

 

資料だと、勝ち33%、負け30%で、3%の利益が発生しています。

ここはトレーダーが毎回状況を見てその都度取引するそうですが、

3%の利益をひとつの目安として取引しているらしい。

 

 

ここでちょっとデメリットの話。(大事)

保険口座に入れた500ドルは、24か月間引き出せません。

取引口座の1000ドルはいつでも引き出せますが、24か月以内に引き出した場合、

500ドルは没収されちゃいます。

携帯とかインターネット契約の違約金みたいな感じかな?

一応、利益率が月利10~20%と考えると、

3か月経てば、1000ドル引き出してもマイナスにはならないってこと。

(実際は手数料があるのでもう少し時間が必要ですが)

昨今日本の保険がほとんど掛け捨てってことを考えると、

2年後にちゃんと返ってくるのは悪い話じゃなさそう…

利益の目安は?

TLCが提示している利益の目安は、月利10~20%だ。

かなりいいと思うのはワタシだけでしょうか?

でもこれ、実際に運用してる1,000ドルに対しての利率です。

1,500ドルあたりに直すとに、月利6.7~13.3%になる。

ちょっと減ったけど、十分ですよ、これ。

 

今楽天でやってる積立NISAが2~3%とかそれくらい。

これで不満とか言われたら、もう救ってあげれらません。

完全にHYIPに毒されてるョ。
(ビットリージョンは日利1%=月利30%でしたね…)

ちなみに、この案件が始まった2019年3月から2020年1月までの実績はこんな感じ。

1年弱で+167%ってすごくないですか?

もちろんこれは1000ドルに対しての利益率なので、

1500ドルあたりだと+111%。

それでも元手が倍

よく考えてください。

投資した人はただ預けただけ。

FXの知識なんて何にもなくても勝手に増えてく。

そんなことってないですよね、うん。

これで満足できなきゃ、自分で死ぬ気でFXの勉強して稼ぐか

HYIPに夢でも見てたらいいよ、マジで。

その他IBH銀行×TLC案件の詳細について

①毎月の取引回数について

トレードの回数はおおよそ8~15回/月 で行われています。

大体朝から始まり、夕飯時には結果が出てるって感じですね。

本当にトレードしてるのかな?って思ってましたが、

ちゃんとMT4のアプリで取引結果を確認できてます。

トレード中はMT4へログインできなくなり、

取引後には結果が確認できるようになります。

今後は、取引中もMT4にログインできるように改善されるらしい…

 

見方は、『buy』や『sell』が通常のトレード。

『balance』はマイナス表示になっているが、

トレードの結果、利益が現金ウォレットへ出金されているためです。

MT4の口座から出金されるからマイナス表示です。

 

ちなみに『balance』は1トレードにつき2つ項目があるのですが、

数字が小さい方が投資家の現金ウォレットに送金されます。

これがワタシたちの取り分です。

大きい数字の方は、保険のプール金として貯められる分らしい。

これにTLC側の利益も含まれているのかも?。

 

それと、1月に一度負けトレードがありました。

MT4の画像の1/15のトレード結果のところ、

『sell』の-150が取引でのマイナスを表すのですが、

保険のプール金からマイナス分が入金されて(『Balance』の+150です)

取引口座は1,000ドルに戻ってます。

ちゃんと保険の仕組みが機能してるのも安心材料ですね。。

 

 

②入金の仕方について

入金にはUSDT(テザー)っていう仮想通貨を使います。

実はここが一番のハードル。

仮想通貨ってだけで顔が引きつっちゃう仮想通貨アレルギーの方多いのではないでしょうか?

ビットコインみたいに価格変動が激しいものじゃなくて、

USドルとほぼ同水準で価格設定されている、

いわば仮想通貨界の基軸通貨的なやつです。

参考文献があったので、詳しくは下記をご覧ください。

https://coinotaku.com/?p=1585#sec2
出展:CoinOtaku

ちなみに、ワタシがお世話してもらっているグループでは、ツテを最大限活用して、

裏ワザみたいな入金方法が使えます(笑)

仮想通貨が怖くても安心して始められますよ('ω')ノ

もう海外口座持ってるよ~って方は、

直接入金することももちろん可能です^^

USDTの活用は、ドル送金できない日本人向けの便宜なのかな?って思ってます。

そのうち日本円送金にも対応してくれた嬉しいな~!

 

 

③入出金について

出金条件こんな感じです。

・取引口座
いつでも出金可能。ただし出金すると解約扱いになる

・保険口座
24ヵ月出金不可。解約時は没収になる

・利益
いつでも出金可能。ただし最低出金額200ドル

トレード利益はトレード実施日の翌日に現金ウォレットに入る。

(現金ウォレットの金額はいつでも出金可能)

 

出金処理から着金までは3~5営業日みたいです。

 

さらに既に出金確認済み。

 

これは安心できる要素の一つかなって思ってます。

手数料について
入金手数料は3%。

1ユニット1,500ドルですが、1ユニット分送金するには

1,500×1.03=1,545ドル

が必要となります。

実はこの案件、手数料関係が地味に痛い

USDTを調達して、送金するときも、手数料が発生します。

出金手数料は4%。

出金も少し手数料はかかる。

まぁこんなもんと言えばこんなもんか。

長期保有するって思えば、手数料の負担はそんなに苦じゃないかも。

さいごに

いかがでしたでしょうか?

いろんなところの記事も参考に、

出来るだけわかりやすく書いたつもりではありますが…

とりあえずワタシは1ユニット投資して、

 

3週間で+150ドル

 

まぁまぁ美味しい案件かなって思ってます。

元々、老後2000万円問題が話題になって、そこから世の中の人が

もっと投資に興味をもってくれたら、と思って始めたこのブログ。

この記事を見て、投資に興味もってくれたらうれしいし、

ワタシの紹介でこの案件を始めてくれたらもっと嬉しい(笑)

ホーム右下のお問い合わせから待ってますよ<m(__)m>

 

現在のレートだと約18万円あれば始められるので、

とりあえず知識はないけど今すぐ何か始めたい!

という方にはおすすめしてもいいような気がします。

 

一生懸命仲間でサポートはしますが、決めるのはアナタ自身なので、

よーく考えて、気持ちが固まったら、一緒に始めましょう!

 

これ書いてたらいつの間にか深夜2時。

また明日も仕事頑張りましょう!

 

それでは('ω')ノシ

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